先日、福井新聞記事(令和5年4月2日)に掲載された、戦国遺構(ガラス張り鑑賞スポット)工事に庭研ふくいの匠達が庭園の修復作業に従事し、歴史遺産の整備に一役を投じました。

昨年度からの造園工事が10月に完成しました。長期間における工事でしたが、施工前の状況から察すると、見違えるほどの景色となりました。緑と赤の造形がマッチし、芝生の緑にも癒される気がします。

名刺やポイントカードなどの保管や携行に、軽くてコンパクトなシンプルデザインとなっています。販売は3月10日より「西山公園道の駅」で開始しました、今後現在の販売先で展開していく予定です。

令和2年12月より、道の駅「若狭熊川宿」での越前和紙関係商品の委託販売をさせていただくことになりました!嶺南地区での販売は初めてなので、これから広がっていければ嬉しい限りです。

越前和紙で作ったマスクケース:横長タイプ、二つ折りタイプの2種類、そして中に入れるところは、袋タイプと帯タイプの種類があります。帯タイプはマスクが大きくなってきているので、厚いマスクでも入るようにしています。 販売は朝倉氏遺跡・西山公園水の駅・勝山道の駅:恐竜渓谷かつやま・ふくい南青山291で販売しています。

令和2年6月20日にオープンした勝山市道の駅で、越前和紙ファイルとブックカバーの委託販売を開始しました。お土産の食べ物系以外の販売箇所は狭く感じましたが、皆さんに見ていただいて興味を持ってもらえれば嬉しいなと思っています。